sejeant

[ˈsɛdʒənt]

sejeantの意味

  • 1腰を上げて座っている [(動物の)体を直立させ、前足を上げて座り、まるで跳ねる準備ができているかのように]
  • 2しゃがんでいる [紋章学では、(獣の)前足を上げて腰掛けている]

sejeantの使用例

以下の例を通じて"sejeant"がさまざまな状況でどのように使われるかを見てみましょう。

  • 例文

    The sejeant lion is a common symbol in heraldry.

    セジャント ライオンは紋章学でよく使われるシンボルです。

  • 例文

    The cat sat sejeant, watching the birds outside the window.

    猫は座って窓の外の鳥を眺めていました。

sejeantの類義語と反対語

sejeantの類義語

sejeantに関連するフレーズ

  • sejeant erect

    紋章学では、(獣の)前足を上げて体を直立させ、お尻に座っている

    例文

    The coat of arms featured a sejeant erect lion.

    紋章にはセジャントの直立したライオンが描かれていました。

  • sejeant affronté

    紋章において、(獣の)前足を上げて観察者の方を向いておしりに座っている

    例文

    The shield was adorned with a sejeant affronté griffin.

    盾にはセジャントの侮辱的なグリフィンが飾られていました。

  • 紋章学において、(獣の)前足を上げて体を斜めにして後ろ足で立っているもの

    例文

    The crest was a sejeant rampant bear.

    紋章はセジャントの暴れる熊でした。

sejeantの語源

「座る」を意味する古フランス語「seoir」に由来しています。

📌

sejeantの概要

sejeant [ˈsɛdʒənt]という用語は、まるで飛び跳ねる準備ができているかのように、体を直立させ、前足を上げて座っている動物を表します。紋章学では、前足を上げておしりに座っている獣を表すのにも使用されます。例としては、紋章学の一般的なシンボルであるセジャント ライオンや、セジャントに座って窓の外の鳥を眺める猫などが挙げられます。