hartshorn

[hahrts-hawrn]

hartshornの意味

  • 1鹿の角から得られる白色の結晶物質で、ベーキングパウダーや香り付け塩、医薬品に使用される [鹿の角から採取され、ベーキングパウダー、匂いのする塩、薬に使われる白い結晶性物質]
  • 2炭酸アンモニウム [炭酸アンモニウム]

hartshornの使用例

以下の例を通じて"hartshorn"がさまざまな状況でどのように使われるかを見てみましょう。

  • 例文

    Hartshorn is used as a leavening agent in some traditional Scandinavian recipes.

    ハーツホルンは、いくつかの伝統的なスカンジナビアのレシピで膨張剤として使用されます。

  • 例文

    The baker added hartshorn to the dough to make it rise.

    パン屋は生地を膨らませるためにハートホーンを生地に加えた。

  • 例文

    Hartshorn is also used in some traditional Chinese medicine.

    ハーツホルンは一部の伝統的な中国医学でも使用されています。

hartshornの語源

中英語の「雄鹿の角」を意味する「hertes Horn」に由来します。

📌

hartshornの概要

hartshorn [hahrts-hawrn]という用語は、一般に炭酸アンモニウムとして知られる、鹿の角から得られる白い結晶質の物質を指します。ベーキングの膨張剤、塩の香り付け、漢方薬として使用されます。