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- 01.「genuinely」の意味を教えてください。これは「really」や「seriously」と同じ意味ですか。
「genuinely」は、誠実に、正直に、という意味です。また、「really」と同様に強調の意味もあります。ここでは事実の真偽を強調するのに使われているわけですね。 例: I genuinely forgot about the meeting. = I honestly forgot about the meeting.(純粋に会議のことを忘れていた。) 例: Genuinely, I've never seen a movie as good as this one before.(本当に、私は今までこれほど良い映画を見たことがない。)=> 強調
- 02.「irrational fear」の意味を教えてください。
「irrational」とは「合理的でない」という意味です。論理や理性では説明できないということですね。 つまり、この「irrational fear」は、論理的な理由がない恐怖を意味します。 例: A lot of people have an irrational fear of spiders despite the fact that most spiders can't hurt humans.(ほとんどのクモは人間を傷つけないにもかかわらず、多くの人がクモに対して非合理的な恐怖を抱いている。) 例: My mom is afraid that I won't eat enough when I move out, but I think she's being irrational.(母は私が引っ越したらちゃんと食べなくなると心配しているが、ばかげていると思う。)
- 03.「Mean it」はどういう意味ですか? reallyをfor realとすることはできますか?
Did you mean itは are you serious (本気なの?)または are you telling the truth? (本当のことを言ってるの?) と同じ意味です。 For realとreallyとはニュアンスが少し違いますが、伝える意味は同じです。 例:Then everything that you said before - did you mean it?(今まで言ったこと全部、本気だったの?) 例:I'm sorry, I didn't mean it. (すみません、本気ではありません。)
- 04.「Bay for blood」とはどのような意味ですか。
「Bay for blood」とは、ある人物や集団に罰を要求するという意味です。 例:People are baying for blood for him on social media. (人々はSNS上で彼への処罰を求めている。) 例:My classmates have been baying for blood ever since they found out I lied about something. (クラスメートは、私が嘘をついていることを知って以来私への処罰を求めている。) 例:I hope they don't bay for blood. (彼らが処罰を求めないことを祈るよ。)
- 05.「gimbab」とはなんですか。
「gimbab」(あるいは「kimbap」)とは、野菜や肉、海鮮などを米と海苔で巻いた韓国の料理です。スライスして軽食に食べたり、食事の一品として出されることが多いです。見た目は日本の巻き寿司に似ていますが、味は違います。
- 06.「star」という言葉の起源は何ですか。なぜ有名人を「star」と呼ぶのでしょうか。
「star」という言葉の起源はラテン語の「stella」から来ていて「celestial star(恒星)」の意味です。有名人がスターと呼ばれているのは星に例えているからです。星は宇宙で輝いていて皆に見られますし、有名人も同じように皆に気づかれます。 例: She was like a star on the stage. (彼女はステージの上でスターのようだった。) 例: When I'm older, I want to be a star. (大きくなったらスターになりたいです。)
- 07.「once upon a time」とはよく聞くのですが、「once upon a dream」は初めて聞きました。どういう意味ですか。
「once upon a dream」は「once upon a time」ほど一般的な表現ではありません。これは「夢で起こったこと」という意味ですので、実際に起こったことではありません。 例: I met Selena Gomez once upon a dream.(セレーナ・ゴメスに夢で会ったことがある。) 例: I don't think I actually went to Europe. It was just once upon a dream.(実際にヨーロッパに行ったことはないと思う。夢で見ただけ。)
- 08.Morgan Spurlockについてもう少し詳しく教えてください。
この言葉は一種の冗談や、皮肉な表現として使われました。Morgan Spurlock(モーガン・スパーラック)は哲学者ではありません。30日間、朝昼晩マクドナルドのメニューだけ食べ、変わっていく自分の体を観察する内容の映画である『Super Size Me』を撮影した映画監督です。この映画は彼の身体的、精神的なウェルビーイングについて描いています。そのためこの講演者は彼の人生で30日間の変化を作ろうという話を、モーガン・スパーラックと自分を比較しながら述べているのです。
- 09.「cloak」と「cape」の違いを教えてください。
「cloak」とは、地面に届きそうな長さの羽織りもののことで、通常はフードがついており、前面には留め具があります。これは通常、体を暖かく保つために使います。ルネッサンス期や中世を舞台にした映画では、この「cloak」がよく使われています。『ゲーム・オブ・スローンズ』や『ロード・オブ・ザ・リング』などの映画で目にすることがあるでしょう。「cape」は、ふくらはぎの中ほどまでの長さで、フードが付いていないものを指します。マイティ・ソーやドクター・ストレンジ、スーパーマンやバットマンのような映画のスーパーヒーローが着ていますね。 例: Edna in The Incredibles told Mr. Incredible that she wouldn't make him a suit with a cape.(『Mr.インクレディブル』のエドナは、Mr.インクレディブルにマント付きのスーツを作らないと言った。) 例: Dr. Strange has a magic cape that helps him to fly.(ドクター・ストレンジは空飛ぶ魔法のマントを持っている。) 例: His cloak kept him warm when he went outside.(彼が外に出たとき、マントのおかげで暖かかった。) 例: Harry Potter's cloak is one of the Deathly Hallows.(ハリー・ポッターのマントは死の秘宝のひとつだ。)
- 010.Heightsはどういう意味ですか。この場合は常に複数形になりますか。
はい、高いところが怖いという意味では「heights」は常に複数形です。 上空や高層ビルなどの高所の状態を指します。 完全な表現は「fear of heights」です。 例:I have a fear of heights.(私は高所恐怖症です。) 例:I'm not scared of heights. I've even gone bungee jumping and sky diving.(私は高い所は怖くありません。 バンジージャンプやスカイダイビングもしました。)
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この文での「Consign」とは永久的に割り当てる、委ねるという意味です。また、仰る通りポジティブな意味ではなく、そのアイテムが使われずに永久にクローゼットにしまわれるだろうという意味ですね。その他、「consign」には「物を誰かに引き渡す」「配送業者が品物を配送する」という意味があります。 例:I consigned my birthday cards to the third drawer of my dressing table. (バースデーカードを化粧台の3段目の引き出しにしまった。) 例:I'm consigning one of my artworks to the gallery in town. (作品の一つを町のギャラリーに引き渡した。) 例:The package has been consigned to a courier. It'll arrive tomorrow! (荷物が宅配便業者に引き渡された。明日には届くよ!)
残念ですが、「after eight hours」では具体性に欠けるのでできません。「in eight hours」は「after eight hours from now」という意味になります。「after eight hours」では、どこから数えて8時間なのかがわかりません。「after eight hours」と言うとしたら、例えば「After eight hours of sleep, I feel refreshed」(8時間寝たから、気分がリフレッシュした。)のようにすべきです。
はい、この場合は「entirely」を「all」に置き換えることができます。「all」と「entirely」はどちらも副詞であり、意味が非常に似ているので、多くの場合は入れ替えて使うことができます。ただし、「entirely」の方が少しフォーマルで、なにかが完全であることをより強く強調することができますが、「all」にはそのような強調はありません。 例: I spilled the drink all on my shirt.(飲み物を全部シャツの上にこぼしてしまった。) 例: I spilled the drink entirely on my shirt.(飲み物を全部シャツの上にこぼしてしまった。) 「all」はなにかが「complete」(完全な)「whole」(全体の)という意味ですが、なにかがなにかで完全に覆われているという意味ではありません。「all」は、完全でも全体でもないものを誇張するために使われることが多いためです。そのため、完全なものや全体的なものを表現するときに使われると、「all」はあまり強く聞こえません。
"Scared to pieces"は非常に怖かった、恐れたという意味の熟語です。 例:I was scared to pieces in the haunted house. (お化け屋敷でとても怖かったの。) 例:She scared me to pieces yesterday.(彼女は昨日私にとても驚きました。)
Wiktionaryの類似語リストによれば、最も公式な単語はabsurdityと思われます。 nonsenseの代替語で、私なら複数形を使ってabsurditiesといいますね。 *Wiktionaryとは、ウェブベースの多国語版ウィキ辞書を意味します。