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- 01.ここでいう「western」とは何を意味しているのでしょうか。北米やヨーロッパを指しているのでしょうか。それとも単にオリエントに反するオクシデントを指しているのでしょうか。
一般的に「western」とは、西欧に由来するもの、西欧に関連するものという意味で、通常はヨーロッパ(西欧、北欧、南欧)、北米、オーストラレーシア(オーストラリア、ニュージーランド)の大部分のことを指します。 例: There are often great cultural and ideological differences between the West and the rest of the world.(西洋とそれ以外の地域では、文化的・思想的に大きな違いがあることが多い。) 例: Immigrants are often caught between Western values and the culture of their home country.(移民はしばしば西洋の価値観と母国の文化の間で板挟みになる。)
- 02.この「straight」の意味を教えてください。これはスラングですか。
「get something straight」とは、「〜をちゃんとした形にする」という意味の日常的な表現です。この「trying to get my money bag straight this time」は、収入源を確保する、金銭的な問題をなくすという意味です。この歌の文脈を考えると、彼は大金を手に入れると言っているのでしょう。 例: Let's get things straight so we don't get confused later.(後で混乱しないようにきちんとしておきましょう。) 例: I want to get my facts straight this time, so let me take some notes.(今回は事実をはっきりさせておきたいので、メモを取らせてください。)
- 03.see のここでの意味を教えてください
この「see」は「I told you」の別の言い方として使われています。何かについて自分が正しかったことや、何かが起こることを知っていたことを相手に示すときによく使われます。 また、「see」は「理解している」という意味でも使われます。 例: See, I know she would be late.(ほら、彼女が遅れるのはわかってたよ) 例: See? That's the right way to do it.(わかった?これが正しいやり方だよ) 例: See, he is her brother.(なるほど、彼が彼女の兄弟なんだね) 例: Do you see what I mean?(私の言ってること、わかる?)
- 04.「the only」が「reason」の前にあるのに、なぜ複数形になっているのですか。
すごい良い質問ですね! 複数形になった理由は、首相がイギリスの人々に与えた外出可能なシナリオにはいくつかあるからです。 もし首相がイギリスの人々が外出可能な理由を1つしか挙げていなければ、「This is the only reason...」と言ったはずです。 例:The only reason I am having issues with this homework is because it's math. (この宿題が苦手な唯一の理由は、数学だからです。) 例:I hate running. There are only two reasons why I would go running: something is chasing me or I'm in a rush to get somewhere. (私は走るのが嫌いです。 私が走るとすれば、理由は2つだけです。何かに追いかけられているか、どこかに行くのに急いでいる時です。)
- 05.この文は「it is」が抜けていますか。「Because it is critical thing...」の方が文法的に正しいと思われるのですが。
その通りです、彼はこの文章で「it is」を省略したようです。「The critical thing we must do to stop the disease spreading between households is to stay at home」と言っていたら、文法的に正しくなったでしょう。 しかし文末で家にいる理由が省かれているので、文法的な間違いがあり、ここでは「it is」を使用するべきでした。
- 06.卵とは関係なさそうですが、なぜナスを「eggplant」と呼ぶのでしょうか。
ヨーロッパでは、18世紀の中頃から「eggplant」という名前を使うようになりました。これは、形や大きさがガチョウの「egg」に似ていたからです。また、色も現在のような赤紫色ではなく、白や黄色だったそうです。つまり、当時の品種は今よりももっと卵のようだったということですね。
- 07.「grapple with」とはどのような意味ですか。
「grapple with [something]」は難しい問題やアイデアに取り組む、理解するという意味の句動詞です。 例:I'm grappling with not graduating this year since I had to take a year off. (1年休学する必要があったため、今年卒業することができないという問題と格闘しています。) 例:We're grappling with how to solve our marketing problem. (私たちはマーケティングの問題をどう解決するかということに取り組んでいます。) 例:She's grappling with her friends moving cities right now. (彼女は今、友人が引っ越すということを受け入れようと努力しています。)
- 08.「take-off」の意味を教えてください。また対義語も教えてください。
「take-off」は、飛行機が地上を離れて宙に浮くという飛行の段階を指す句動詞です。この文脈での「take-off」は、飛行機が離陸するときに適切であるシートの直立位置を指しています。この文脈での「take-off」の対義語は「airborne」または「landing」となり、航空機が飛んでいるとき、または地上に着陸する準備をしているときを指します。 例: The plane takes off on the runway at a high speed.(飛行機は高速で滑走路を離陸する。) 例: Buckle your seat belt to prepare for take-off.(シートベルトを締めて離陸の準備をする。)
- 09.「pick up the pieces」とはどういう意味ですか。
「Pick up the pieces」はイディオムで、何か悪いことが起こった後に自分の人生を立て直す、事態を収拾する事を意味します。何かが破壊された後に、一からやり直すような状況です。 例:She had to pick up the pieces after her husband left her. (夫が去った後、彼女は人生を立て直さなくてはいけませんでした。) 例:I know this storm has destroyed your home and life, but we are here to help you pick up the pieces. (この嵐があなたの家と人生を破壊したことは知っていますが、私たちはあなたの生活を立て直す手助けをするためにここにいます。) 例:I was able to pick up the pieces after he broke up with me. (彼が私と別れてから、私は人生を立て直すことができた。)
- 010.この文の構成がよく分かりません。keenは形容詞ですか?どのような意味でしょうか。
この文の主語は「this」です。この「this」は、世界的なファッションの消費が引き起こす害を指しています。この文は前後の文とつながっているので、この部分だけでは構造を理解しづらいかもしれませんね。全体では「Fashion is now considered the second most polluting industry in the world after oil. And with increasing middle classes in the developing world keen to make their own fashion statement, this will get worse」となります。 また、おっしゃる通り、「keen」は形容詞です!これは何かに強い興味がある、熱中しているという意味になります。 例: I'm not too keen on exercising in the morning.(朝の運動にはあまり興味がない。) 例: She's very keen on healthy eating.(彼女は健康的な食事をすることに対してとても熱心だ。)
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「turn back」は、文字通りの意味でも慣用句的な意味でも使われます。これは「元来た方向、場所に戻る」という動作を指します。 例: Don't turn back now on your dreams. You've come so far already.(今更夢を諦めないでください。もうここまで来たんですよ。) 例: We need to turn back on the street we just came from. This is the wrong direction.(今来た道を引き返さないと。これは間違った方向だ。)
「tariff」は、より正式な言い方をすると「import tax」で、ある国に製品を輸入する際に支払わなければならない税金のことです。「tariff-free」とは、税金がかからない輸入品を表しています。 例: Importing personal items to my country is tariff-free.(私の国への個人的な商品の輸入には関税がかかりません。) 例: Clothing produced in Mexico can be imported tariff-free to the United States.(メキシコで生産された衣類はアメリカに無関税で輸入できる。)
「All hands on deck」は、もともと船で使用する指示の表現で、全船員は直ちに甲板(デッキ)に行けという意味でした。 しかし今では日常会話でもよく使われる表現になり、「皆作業に取りかかれ」という意味になりました。 例:I will need all hands on deck to prepare for the party.(パーティーの準備をするために、全員で作業をする必要があります。) 例:The deadline is very close, so it's all hands on deck at the moment.(締め切りが迫っているので、今全員が参加します。)
この場合、「shut out you」と言うのは文法的に正しくありません。「shut out」は句動詞であり、ここでは助詞「out」が目的語の後に来なければならないので、「shut you out」とする必要があるのです。これは多くの句動詞に共通することです。目的語がある場合、句動詞の助詞は文の目的語の後に来ます。ただし、すべての句動詞に当てはまるわけではなく、どちらの使い方も可能なものもあります。これにはパターンはありませんので、句動詞ごとに覚える必要があります。 句動詞の助詞が目的語の後に来る例をいくつか挙げてみましょう。 例: I can't lift you up.(あなたを持ち上げることができません。) 例: Take your coat off and stay awhile. (コートを脱いで、しばらくお待ちください。) 例: I don't know how to turn the oven off. (オーブンの消し方がわかりません。)
"set aside"という表現は、もう少し後まで何かをするのを待つ、または、特定の目的のため何かをとっておくことを意味します。 例: I set aside my homework to do tomorrow. (私は宿題を明日やるために放っておいた。) 例: He set aside the money he earned from his job for vacation. (彼は仕事で稼いだお金を休暇のために取っておいた。) ここでの対話の場合、"set aside"は"save (取っておく)"と同じ意味です。ですので、彼らがチームのユニフォームのために"set aside"されている予算の一部について話している時、それは、彼らは新しいユニフォームのために予算のいくらかを取っておいているということを意味しているのです。