asymptote

[ˈæsɪmptoʊt]

asymptoteの意味

  • 1漸近線 [曲線が近づくが、無限遠に行くにつれて決して触れない直線]
  • 2漸近線 [関数が近づくが、入力がある値に近づくにつれて到達しない値]

asymptoteの使用例

以下の例を通じて"asymptote"がさまざまな状況でどのように使われるかを見てみましょう。

  • 例文

    The curve y = 1/x has two asymptotes, the x-axis and the y-axis.

    曲線 y = 1/x には、x 軸と y 軸の 2 つの漸近線があります。

  • 例文

    The function f(x) = 1/x has an asymptote at x = 0.

    関数 f(x) = 1/x には、x = 0 に漸近線があります。

  • 例文

    Asymptotes are important in calculus and the study of functions.

    漸近線は微積分や関数の研究において重要です。

asymptoteに関連するフレーズ

  • 入力が無限大または負の無限大に近づくにつれて関数が近づく水平線

    例文

    The function y = 1/x has a horizontal asymptote at y = 0.

    関数 y = 1/x には、y = 0 に水平漸近線があります。

  • 入力が左または右からある値に近づくにつれて関数が近づく垂直線

    例文

    The function f(x) = 1/(x-2) has a vertical asymptote at x = 2.

    関数 f(x) = 1/(x-2) には、x = 2 に垂直方向の漸近線があります。

  • 入力が無限大または負の無限大に近づくにつれて関数が近づく斜線

    例文

    The function y = x/(x+1) has an oblique asymptote at y = x.

    関数 y = x/(x+1) には、y = x に斜めの漸近線があります。

asymptoteの語源

これはギリシャ語の「asumptotos」に由来しており、「一緒に落ちない」という意味です。

📌

asymptoteの概要

Asymptote [ˈæsɪmptoʊt]とは、曲線が無限に近づくにつれて近づくが決して触れない直線、または入力がある値に近づくにつれて関数が近づくが決して到達しない値を指します。漸近線は微積分や関数の研究において重要です。漸近線の種類には、水平、垂直、斜めの漸近線があります。