cathetusの意味
直角三角形において直角を形成する2つの辺のうちの1つ [直角三角形の直角を形成する辺のいずれか].
cathetusの使用例
以下の例を通じて"cathetus"がさまざまな状況でどのように使われるかを見てみましょう。
例文
To find the hypotenuse, you need to know the length of both catheti.
斜辺を見つけるには、両方のカテーテルの長さを知る必要があります。
例文
The Pythagorean theorem states that the sum of the squares of the two catheti is equal to the square of the hypotenuse.
ピタゴラスの定理は、2つのカテーテルの二乗の合計は斜辺の二乗に等しいと述べています。
cathetusの類義語と反対語
📌
cathetusの概要
cathetus [kuh-thet-uhs]は、直角三角形の直角を形成する辺のいずれかです。「脚」または「サイド」とも呼ばれます。ピタゴラスの定理は、カテーテルと斜辺の長さに関連しています。