holophrase

[ˈhɒləfreɪz]

holophraseの意味

ホロフレーズ [「お母さんがここにいる」という意味のママのように、複雑な考えを表す一言].

holophraseの使用例

以下の例を通じて"holophrase"がさまざまな状況でどのように使われるかを見てみましょう。

  • 例文

    In some languages, holophrases are used to convey entire sentences.

    一部の言語では、文全体を伝えるためにホロフレーズが使用されます。

  • 例文

    The word 'ouch' is an example of a holophrase.

    「痛い」という単語はホロフレーズの一例です。

  • 例文

    A child's use of 'up' to mean 'pick me up' is a holophrase.

    子どもが「迎えに来て」という意味で「up」を使うのは完全な表現です。

holophraseの類義語と反対語

holophraseの類義語

  • monolexeme
  • univerbation

holophraseに関連するフレーズ

  • one-word sentence

    たった 1 つの単語で構成される文 (ホロフレーズの場合もあります)

    例文

    The word 'No' can be a one-word sentence.

    「いいえ」という単語は 1 語の文にすることができます。

  • pivot word

    特定の言語でホロフレーズとして機能できる単語

    例文

    In Mandarin Chinese, the word 'ma' can function as a pivot word.

    中国語では、「ma」という単語が重要な単語として機能します。

  • 機能語をほとんど使用せず、主に内容語で構成される音声。幼児や特定の言語障害を持つ人がよく使用します。

    例文

    A child saying 'daddy car go' instead of 'Daddy's car is going.'

    「パパの車が行く」の代わりに「パパの車が行く」と言う子供。

holophraseの語源

ギリシャ語の「全体」を意味する「ホロス」と「スピーチ」を意味する「フラシス」に由来しています。

📌

holophraseの概要

holophrase [ˈhɒləfreɪz]複雑なアイデアや文を伝える単一の単語です。たとえば、「私の母はここにいます」を表す「ママ」です。 「単分子種」や「宇宙」としても知られています。ホロフレーズは一部の言語や電信音声で一般的であり、機能語が省略されます。例としては、「痛い」や、子供が「迎えに来て」という意味で「アップ」を使用することが挙げられます。