protonema

[proh-tuh-nee-muh]

protonemaの意味

  • 1原体 [コケやコケの胞子の発芽によって生成され、そこから成体の配偶体が発達する糸状またはタロイド構造]
  • 2原体 [特定の藻類や真菌の発生における主要な段階]

protonemaの使用例

以下の例を通じて"protonema"がさまざまな状況でどのように使われるかを見てみましょう。

  • 例文

    The protonema is the first stage of the moss life cycle.

    原糸体はコケの生活環の最初の段階です。

  • 例文

    The protonema of the fern is a small, green, heart-shaped structure.

    シダの原糸体は、小さな緑色のハート型の構造です。

  • 例文

    The protonema of the fungus grows into a mycelium.

    真菌の原糸体は菌糸体に成長します。

protonemaの語源

ギリシャ語の「最初」を意味する「プロトス」と「糸」を意味する「ネマ」に由来しています。

📌

protonemaの概要

protonema [proh-tuh-nee-muh]コケやゼニゴケの胞子から発生し、そこから成体の配偶体が成長する糸状または葉状構造です。それはまた、特定の藻類や菌類の発生における主要な段階でもあります。例としては、コケ、シダ、菌類の原糸体が挙げられます。