abscissa

[æbˈsɪs.ə]

abscissaの意味

横軸 [2次元デカルト座標系の水平座標で、通常はx軸に沿って測定されます].

abscissaの使用例

以下の例を通じて"abscissa"がさまざまな状況でどのように使われるかを見てみましょう。

  • 例文

    The point (3,4) has an abscissa of 3.

    点 (3,4) の横座標は 3 です。

  • 例文

    The abscissa axis is usually drawn horizontally.

    横軸は通常水平に描かれます。

abscissaに関連するフレーズ

  • それぞれ 2 次元デカルト座標系の垂直座標と水平座標

    例文

    The point (3,4) has an ordinate of 4 and an abscissa of 3.

    点 (3,4) の縦座標は 4、横軸は 3 です。

  • 線または曲線が横軸と交差する点

    例文

    The abscissa intercept of the line y = 2x + 1 is -1/2.

    線y = 2x + 1の横軸切片は-1/2です。

  • 横軸の値を測定するために使用されるスケール

    例文

    The abscissa scale on this graph goes from 0 to 10.

    このグラフの横軸スケールは0から10になります。

abscissaの語源

それはラテン語の「ab-」から派生し、「離れる」を意味する「シンデレ」は「切る」を意味します

📌

abscissaの概要

Abscissa [æbˈsɪs.ə]は、2次元デカルト座標系の水平座標を指し、通常はx軸に沿って測定されます。数学や物理学では、空間内の点やオブジェクトの位置を記述するためによく使用されます。「縦軸と横軸」や「横軸切片」などのフレーズは、グラフ上の特定のポイントまたは測定値を示すためにabscissaを使用します。