appertain

[ˌæpəˈteɪn]

appertainの意味

属する [何かに部分、所有物、または属性として属したり、関係したりすること].

appertainの使用例

以下の例を通じて"appertain"がさまざまな状況でどのように使われるかを見てみましょう。

  • 例文

    The rights and privileges of citizenship appertain to all citizens equally.

    市民権の権利と特権は、すべての国民に平等に与えられます。

  • 例文

    The responsibility for the project's success appertains to the entire team.

    プロジェクトの成功に対する責任はチーム全体にあります。

  • 例文

    The rules that govern the use of the library appertain to all patrons.

    図書館の使用を規定する規則は、すべての利用者に適用されます。

appertainの類義語と反対語

appertainの類義語

appertainに関連するフレーズ

  • 何かに属する、または何かに関係する

    例文

    The issue at hand does not appertain to this discussion.

    現在の問題はこの議論には関係ありません。

  • 誰かの責任や関心事になる

    例文

    The safety of the passengers appertains to the pilot.

    乗客の安全はパイロットにかかっています。

  • 何かに関連している、または当てはまること

    例文

    The regulations appertain to all employees of the company.

    この規則は会社のすべての従業員に適用されます。

appertainの語源

古フランス語の「apartenir」、ラテン語の「appertinere」、「ad-」(~する)+「pertinere」(属する)に由来します。

📌

appertainの概要

Appertain [ˌæpəˈteɪn]何かの一部、所有物、または属性として属する、またはそれに関連することを意味します。これは、市民権の権利やすべての国民に平等に属する特権など、2 つのものの関係を説明するために正式な文脈でよく使用されます。 「~に属する」という表現は、「当面の問題はこの議論に属さない」のように、所属や関連性を示すためによく使用されます。