catkin

[ˈkætkɪn]

catkinの意味

小穂 [いくつかの木や低木に見られる、通常は花びらのない、長くて細い小さな花のぶら下がっているクラスター].

catkinの使用例

以下の例を通じて"catkin"がさまざまな状況でどのように使われるかを見てみましょう。

  • 例文

    The hazel tree produces catkins in early spring.

    ハシバミの木は早春に尾状花序を作ります。

  • 例文

    The willow catkins are a sure sign of spring.

    柳の尾状花序は確かに春の兆しです。

  • 例文

    The oak tree has both male and female catkins.

    樫の木には雄と雌の両方の尾状花序があります。

catkinの類義語と反対語

catkinの類義語

catkinに関連するフレーズ

  • 白樺の木の尾状花序

    例文

    The birch catkin is a common sight in the forest during spring.

    シラカバの尾状花序は、春になると森でよく見られます。

  • ハシバミの木の尾状花序

    例文

    The hazel catkin is a source of food for many animals.

    ハシバミの尾状花序は多くの動物の食料源です。

  • 柳の木の尾状花序

    例文

    The willow catkin is often used in floral arrangements.

    ヤナギの尾状花序はフラワーアレンジメントによく使われます。

catkinの語源

これは中期オランダ語の「子猫」を意味する「katteken」に由来しています。

📌

catkinの概要

Catkin [ˈkætkɪn]一部の木や低木に見られる、通常は花びらのない、細長く垂れ下がった小さな花の房を指します。これは早春によく見られる光景で、ハシバミ、ヤナギ、オークなどの木によって生成されます。使用例としては、「柳の尾状花序は確かな春の兆しである」などがあります。