copula

[ˈkɒpjʊlə]

copulaの意味

繋辞 [接続語、特に主語と補語をつなぐ動詞「be」の形].

copulaの使用例

以下の例を通じて"copula"がさまざまな状況でどのように使われるかを見てみましょう。

  • 例文

    The most common copula is 'to be'.

    最も一般的なコピュラは「to be」です。

  • 例文

    In the sentence 'He seems happy', 'seems' is a copula.

    「彼は幸せそうだ」という文の「らしい」はコピュラです。

  • 例文

    Copulas are used to link the subject and predicate in a sentence.

    コピュラは、文内の主語と述語を結び付けるために使用されます。

copulaの類義語と反対語

copulaの類義語

  • linking verb
  • connecting verb
  • equative verb

copulaに関連するフレーズ

  • 一部のアフリカ言語やアメリカ先住民の言語など、言語にコピュラ動詞が存在しない言語現象

    例文

    In the sentence 'I hungry', there is no copula verb.

    「お腹が空いた」という文にはコピュラ動詞がありません。

  • アフリカ系アメリカ人の公用語英語 (AAVE) など、特定の方言や非公式なスピーチにおけるコピュラ動詞の省略

    例文

    In AAVE, the sentence 'She beautiful' is used instead of 'She is beautiful'.

    AAVE では、「彼女は美しい」の代わりに「彼女は美しい」という文が使用されます。

  • 「美しいのは彼女です」という文のように、強調や修辞効果を目的とした文内の主語とコピュラ動詞の逆転。

    例文

    In poetry, copula inversion can be used to create a specific rhythm or sound.

    詩では、コピュラ反転を使用して特定のリズムや音を作成できます。

copulaの語源

「結合する」を意味するラテン語の「copulare」に由来しています。

📌

copulaの概要

copula [ˈkɒpjʊlə] 、文内の主語と補語を結び付ける接続語で、通常は動詞「be」の形です。例には、「です」、「午前」、「ようです」などがあります。コピュラは、特定の方言や言語では「コピュラ削除」として知られているように省略されたり、「コピュラ反転」と呼ばれて強調のために反転されたりすることがあります。