cosecant

[koh-see-kuh nt, koh-sek-uh nt]

cosecantの意味

  • 1コセカント [特定の角度または円弧の正弦の逆数、直角三角形の斜辺と指定された角度の反対側(割線とは反対)の間の比率。略語:csc、cosec。]
  • 2コセカント [直角三角形では、斜辺の長さを反対側の長さで割った比率である三角関数。正弦波の逆数]

cosecantの使用例

以下の例を通じて"cosecant"がさまざまな状況でどのように使われるかを見てみましょう。

  • 例文

    The cosecant of 30 degrees is 2.

    30度のコセカントは2です。

  • 例文

    The cosecant of an angle is equal to the reciprocal of its sine.

    角度の余割は、その正弦の逆数に等しくなります。

cosecantの語源

これは、ラテン語で「with」を意味する「co-」+「切断」を意味する「secant」に由来しています。

📌

cosecantの概要

cosecant [koh-see-kuh nt, koh-sek-uh nt]用語は、特定の角度または円弧の正弦の逆数である三角関数を指します。直角三角形の斜辺と指定された角度の反対側の辺との比率を計算するために使用されます。たとえば、30 度のコセカントは 2 です。