endnote

[ˈɛndˌnoʊt]

endnoteの意味

脚注 [書籍や文書の末尾に貼られるメモで、テキストの特定の部分に関する追加情報やコメントが記載されているもの].

endnoteの使用例

以下の例を通じて"endnote"がさまざまな状況でどのように使われるかを見てみましょう。

  • 例文

    The author included several endnotes to explain his research process.

    著者は彼の研究プロセスを説明するためにいくつかの文末脚注を含めました。

  • 例文

    Please make sure to include all necessary endnotes before submitting your paper.

    論文を提出する前に、必要なすべての文末脚注を必ず含めてください。

  • 例文

    The endnotes provide further context for the historical events described in the book.

    文末脚注は、本で説明されている歴史的出来事のさらなる文脈を提供します。

endnoteの類義語と反対語

endnoteの類義語

endnoteに関連するフレーズ

  • 文末脚注で作成されたソース資料への参照

    例文

    The student forgot to include an endnote citation for one of her sources.

    学生は、彼女の情報源の1つに文末脚注の引用を含めるのを忘れていました。

  • 文末脚注に番号を割り当てて、文書内で整理するプロセス

    例文

    The writer spent hours formatting the endnote numbering in her thesis.

    作家は論文の文末脚注の番号付けをフォーマットするのに何時間も費やしました。

  • 文書内の文末脚注の書式設定と整理に関する一連のガイドライン

    例文

    The professor requires students to use Chicago style for their endnotes.

    教授は、学生に文末脚注にシカゴスタイルを使用することを要求しています。

📌

endnoteの概要

Endnote [ˈɛndˌnoʊt]は、テキストの特定の部分に関する追加情報やコメントを提供する、本やドキュメントの最後に置かれたメモを指す名詞です。アカデミックライティングでは、出典を引用したり、読者にさらなるコンテキストを提供したりするためによく使用されます。Endnoteは、「文末脚注の引用」、「文末脚注の番号付け」、「文末脚注のスタイル」などのフレーズで使用できます。