glassine

[ˈɡlasiːn]

glassineの意味

  • 1グラシン [空気、水、グリースに強い薄くてほぼ透明な紙]
  • 2グラシン [切手やその他の小さな収集品を保管するために使用される半透明の封筒の一種]

glassineの使用例

以下の例を通じて"glassine"がさまざまな状況でどのように使われるかを見てみましょう。

  • 例文

    The artist used glassine paper to protect the delicate drawings.

    芸術家は繊細な絵を保護するためにグラシン紙を使用しました。

  • 例文

    The stamp collector carefully placed the rare stamps in glassine envelopes.

    切手収集家は珍しい切手をグラシン紙の封筒に丁寧に入れました。

  • 例文

    The bakery wrapped the croissants in glassine bags to keep them fresh.

    パン屋さんは新鮮さを保つためにクロワッサンをグラシン袋に包みました。

glassineの類義語と反対語

glassineの類義語

  • translucent paper
  • greaseproof paper
  • waxed paper

glassineに関連するフレーズ

  • グラシン紙で作られた封筒またはパッケージの小さな開口部で、開けずに中身が見えるようにするもの

    例文

    The glassine window on the envelope showed the beautiful stamp inside.

    封筒のグラシン窓には、中の美しい切手が見えました。

  • 接着面を覆い、接着面が互いにくっつかないようにするグラシン紙の保護層

    例文

    The glassine release liner was removed before applying the sticker to the surface.

    ステッカーを表面に貼り付ける前に、グラシン剥離ライナーを取り外しました。

  • グラシン紙で作られた小さな袋で、食品や小さな収集品の包装によく使用されます。

    例文

    The candy shop packaged the sweets in glassine bags with colorful ribbons.

    お菓子屋さんはお菓子を色とりどりのリボンが付いたグラシン袋に詰めました。

glassineの語源

「氷のような」を意味するフランス語の「glacine」に由来しています。

📌

glassineの概要

glassine [ˈɡlasiːn]という用語は、空気、水、グリースに強い、薄くてほぼ透明な紙を指します。繊細な絵の保護、切手の保管、食品の包装などによく使用されます。 Glassine 、開かずに中身を見ることができる「グラシン ウィンドウ」や、接着面を覆う「グラシン リリース ライナー」などの表現に拡張されます。非公式には、「シースルー紙」または「光沢紙」と呼ばれることもあります。