makimono

[mah-kee-moh-noh]

makimonoの意味

巻物 [外側に海苔、内側に米と中身が入った円筒形に巻いた寿司の一種].

makimonoの使用例

以下の例を通じて"makimono"がさまざまな状況でどのように使われるかを見てみましょう。

  • 例文

    I ordered a salmon makimono for lunch.

    ランチはサーモンの巻き物を注文。

  • 例文

    The California roll is a popular type of makimono.

    カリフォルニアロールは人気のあるタイプのマキモノです。

  • 例文

    She learned how to make makimono at a sushi-making class.

    彼女は寿司作り教室でマキモノの作り方を学びました。

makimonoに関連するフレーズ

  • futomaki

    通常の巻き寿司よりも厚くて幅の広い焼き物の一種で、通常は複数の詰め物が含まれています

    例文

    The futomaki is a popular choice for sushi lovers who want a variety of flavors in one roll.

    太巻きは、さまざまな味を1巻きにしたい寿司愛好家に人気があります。

  • hosomaki

    通常の巻き寿司よりも薄くて小さいタイプのマキモノで、通常は1つのフィリングしか含まれていません

    例文

    The hosomaki is a good option for those who prefer a simpler, less filling sushi roll.

    細巻は、よりシンプルで充填量の少ない巻き寿司を好む人に適したオプションです。

  • uramaki

    米が外側にあり、海藻が内側にあるマキモノの一種で、ゴマやトビコ(トビウオの卵)でコーティングされていることがよくあります

    例文

    The uramaki is a popular choice for those who don't like the taste or texture of seaweed.

    うらまきは、海藻の味や食感が苦手な人に人気があります。

📌

makimonoの概要

makimono [mah-kee-moh-noh]は、外側に海藻、内側にご飯と具材が付いた円筒形に巻かれた寿司の一種です。太くて幅広の「太巻き」、細くて小さめの「細巻」、外側にご飯、内側に海苔が入っている「うらまき」など、さまざまな種類があります。