quinineの意味
- 1キニーネ [キナ樹皮に含まれる苦い結晶性化合物で、強壮剤として使用され、以前は抗マラリア薬として使用されていました。]
- 2キニーネ [マラリアを治療し、筋肉のけいれんやけいれんを和らげるために使用される薬]
quinineの使用例
以下の例を通じて"quinine"がさまざまな状況でどのように使われるかを見てみましょう。
例文
Quinine is still used to treat malaria.
キニーネは今でもマラリアの治療に使用されています。
例文
The bitter taste of tonic water comes from quinine.
トニックウォーターの苦味はキニーネによるものです。
例文
Some people take quinine for leg cramps.
足のけいれんのためにキニーネを服用する人もいます。
quinineの類義語と反対語
quinineに関連するフレーズ
例文
I'll have a gin and tonic with extra quinine water.
キニーネ水を多めに加えてジントニックを飲みます。
例文
The doctor prescribed quinine sulfate for my leg cramps.
医者は私の足のけいれんに硫酸キニーネを処方しました。
quinine bark
キニーネを含むキナの木の樹皮
例文
The indigenous people of South America have long used quinine bark to treat fevers.
南アメリカの先住民は、熱を治療するためにキニーネ樹皮を長い間使用してきました。
📌
quinineの概要
キニーネ[ˈkwɪn.iːn]は、キナの樹皮に含まれる苦い結晶性化合物です。強壮剤として、マラリアや筋肉けいれんの治療に使用されます。キニーネ ウォーターはキニーネ風味の炭酸飲料で、ジンやウォッカとよく混ぜられます。硫酸キニーネは、医療で使用されるキニーネの塩です。キニーネ樹皮は南米の先住民族によって熱の治療に使用されてきました。