wivernの意味
- 1ワイバーン [翼ととげのある尾を持つ神話上の2本足のドラゴン]
- 2ワイバーン [翼、2本の脚、とげのある尾を持つドラゴンの紋章表現]
wivernの使用例
以下の例を通じて"wivern"がさまざまな状況でどのように使われるかを見てみましょう。
例文
The wivern is often depicted in medieval art and literature.
ワイバーンは、中世の芸術や文学によく描かれています。
例文
The coat of arms featured a wivern as a symbol of strength and power.
紋章には強さと権力の象徴としてワイバーンが描かれていました。
wivernに関連するフレーズ
例文
The winged wivern is a common motif in heraldry.
翼のあるワイバーンは紋章学では一般的なモチーフです。
足が2本しかないワイバーンの一種
例文
The two-legged wivern is a popular creature in fantasy literature.
二本足のワイバーンは、ファンタジー文学で人気のある生き物です。
例文
The barbed wivern is known for its venomous tail.
トゲトゲツツジは有毒な尾で知られています。
wivernの語源
中英語の「wyvere」、古北フランス語の「wivre」、「毒蛇」を意味するラテン語の「vipera」に由来します。
📌
wivernの概要
wivern [ˈwaɪvərn]翼ととげのある尾を持つ、神話上の二本足のドラゴンです。中世の芸術や文学によく描かれ、紋章でも人気のモチーフです。この生き物は、翼のあるワイバーン、二本足のワイバーン、トゲトゲワイバーンなどのさまざまな種類に分類できます。