実際にどう使われますか?
下の例文を通して、それぞれの単語がどのような状況で使われるのか学んでみましょう!
hyperthermia
例文
The hiker suffered from hyperthermia after being stranded in the desert for hours. [hyperthermia: noun]
ハイカーは砂漠で何時間も立ち往生した後、温熱療法に苦しんでいました。[温熱療法:名詞]
例文
The doctor used hyperthermia to treat the patient's cancer. [hyperthermia: noun]
医師は患者の癌を治療するために温熱療法を使用しました。[温熱療法:名詞]
pyrexia
例文
The child had pyrexia due to the flu. [pyrexia: noun]
子供はインフルエンザのために発熱を起こしました。[発熱:名詞]
例文
The nurse recorded the patient's pyrexia as 101 degrees Fahrenheit. [pyrexia: noun]
看護師は患者の発熱を華氏101度と記録しました。[発熱:名詞]
追加で知っておくといいこと
どっちの方がよく使われますか?
Pyrexiaは、特に感染症の文脈において、日常の言葉でhyperthermiaよりも一般的に使用されています。Hyperthermiaはあまり一般的ではなく、通常、熱射病や癌治療の文脈で使用されます。
どっちの方がよりフォーマルですか?
hyperthermiaとpyrexiaはどちらも正式な医学用語であり、非公式の文脈では一般的に使用されていません。