counterfoil

[ˈkaʊntəfɔɪl]

counterfoilの意味

  • 1チェック、領収書、チケットの一部で、発行者が記録として保持する部分 [小切手、領収書、またはチケットの一部で、発行者が記録として保管するもの]
  • 2伝票 [ライターが記録として保持する重複した本、メモ帳、または領収書の一部]

counterfoilの使用例

以下の例を通じて"counterfoil"がさまざまな状況でどのように使われるかを見てみましょう。

  • 例文

    The counterfoil of the ticket will be retained by the theater.

    チケットの裏紙は劇場にて保管させていただきます。

  • 例文

    Please keep the counterfoil of the receipt for your records.

    領収書の控えは記録用に保管してください。

  • 例文

    The counterfoil of the check is important for accounting purposes.

    小切手の裏紙は会計上重要です。

counterfoilの類義語と反対語

counterfoilの類義語

counterfoilに関連するフレーズ

  • 追跡目的でカウンターフォイルに割り当てられた固有の識別番号

    例文

    Please provide the counterfoil number when making inquiries about your ticket.

    チケットに関するお問い合わせの際は、控え番号をお知らせください。

  • 検証目的で使用される、小切手または領収書の裏紙にある署名

    例文

    The bank requires a counterfoil signature to verify the authenticity of the check.

    銀行は小切手の真正性を証明するために裏箔の署名を要求します。

  • ページが重複している本で、著者が 1 部を保持し、もう 1 部を受取人に渡します。

    例文

    The accountant uses a counterfoil book to keep track of receipts and expenses.

    会計士は、領収書と経費を記録するために裏帳簿を使用します。

counterfoilの語源

これは、「葉に対して」を意味する古フランス語「contre-foille」に由来しています。

📌

counterfoilの概要

counterfoil [ˈkaʊntəfɔɪl]という用語は、発行者によって記録として保管される小切手、領収書、またはチケットの一部を指します。また、複製本、メモ帳、レシートなど、筆者が記録として保管している部分を指すこともある。例としては、「記録用に領収書の裏紙を保管してください。」などがあります。 「小切手の裏紙は会計上重要です。」