phylactery

[fuh-lak-tuh-ree]

phylacteryの意味

  • 1フィラクトリー [ベラムにヘブライ語のテキストが入った小さな革の箱で、ユダヤ人の男性が朝の祈りで律法を守ることを思い出させるために身に着けていました]
  • 2護符 [危害や危険から身を守るために身に着ける護符やお守り]

phylacteryの使用例

以下の例を通じて"phylactery"がさまざまな状況でどのように使われるかを見てみましょう。

  • 例文

    The phylactery is worn on the left arm and forehead during weekday morning prayers.

    聖経は、平日の朝の祈りの際に左腕と額に着用されます。

  • 例文

    He wore a phylactery around his neck as a good luck charm.

    彼は幸運のお守りとして首に聖句を掛けていました。

phylacteryに関連するフレーズ

  • ヘブライ語で聖句棚を意味する言葉

    例文

    He put on his tefillin before starting his morning prayers.

    彼は朝の祈りを始める前にテフィリンを着ました。

  • 宗教的な文章が刻まれ、信仰のしるしとしてケースに入れてユダヤ人の家の門柱に取り付けられた羊皮紙

    例文

    The mezuzah on the doorpost reminded them of their faith every time they entered or left the house.

    門柱のメズザは、家に出入りするたびに信仰を思い出させました。

  • 悪、危険、病気から身を守ると考えられている装飾品または小さな宝石

    例文

    She wore an amulet around her neck to ward off bad luck.

    彼女は悪運を避けるために首にお守りを掛けていました。

phylacteryの語源

後期ラテン語の「フィラクテリウム」、ギリシャ語の「安全策」を意味する「フラクテリオン」に由来します。

📌

phylacteryの概要

phylactery [fuh-lak-tuh-ree]羊皮紙に書かれたヘブライ語の文書が入った小さな革の箱で、律法を守ることを思い出させるためにユダヤ人の男性が朝の祈りの際に着用します。また、危害や危険から身を守るために身につけられるお守りやお守りを指すこともあります。他の関連用語としては、聖書棚を意味するヘブライ語の「テフィリン」や、宗教的な文書が刻まれ、信仰のしるしとしてユダヤ人の家の門柱にケースに入れて取り付けられた羊皮紙「メズザ」などがあります。