signet

[ˈsɪɡnɪt]

signetの意味

  • 1シグネット [小さな印鑑、特に指輪にセットされた印鑑は、公式文書に認証を与えるために署名の代わりに、または署名付きで使用されます]
  • 2シグネットが付いた指輪 [シグネット付きリングセット]

signetの使用例

以下の例を通じて"signet"がさまざまな状況でどのように使われるかを見てみましょう。

  • 例文

    The king's signet was used to stamp official documents.

    国王の署名は公文書にスタンプを押すために使用されました。

  • 例文

    He wore a gold ring with a signet bearing his family crest.

    彼は家紋が入った印章が付いた金の指輪をしていた。

  • 例文

    The signet was used to authenticate the letter.

    署名は手紙を認証するために使用されました。

signetの類義語と反対語

signetの類義語

signetに関連するフレーズ

  • ワックスや粘土に個人の印を押すために使用される、小さなシールが刻まれた指輪

    例文

    He inherited his grandfather's signet ring.

    彼は祖父の印章指輪を受け継いだ。

  • 富裕層が収集することが多い、希少価値の高い書籍を集めた私設図書館

    例文

    The signet library contains some of the oldest and most valuable books in the world.

    シグネット図書館には、世界で最も古く、最も貴重な書籍がいくつか収蔵されています。

  • シグネット出版社が発行する本の特別版

    例文

    I have a collection of classic novels in Signet editions.

    私はシグネット版の古典小説のコレクションを持っています。

signetの語源

古フランス語の「セニエ」、ラテン語で「印」を意味する「シグナム」に由来します。

📌

signetの概要

signet [ˈsɪɡnɪt]公文書を認証するために使用される、多くの場合リングにセットされる小さな印鑑です。指輪自体を指すこともあります。例としては、「国王の署名は公文書にスタンプを押すために使用された」などがあります。そして「彼は家紋が入った印章が付いた金の指輪をしていた。」その他の表現としては、指輪に小さな刻印が刻まれた「シグネット リング」、シグネット出版社が発行する本の特別版である「シグネット エディション」などがあります。