tailcoat

[teɪlkoʊt]

tailcoatの意味

テールコート [背中に長い布が2つに分かれて膝まで垂れ下がる男性のフォーマルジャケット].

tailcoatの使用例

以下の例を通じて"tailcoat"がさまざまな状況でどのように使われるかを見てみましょう。

  • 例文

    He wore a black tailcoat and striped trousers.

    彼は黒い燕尾服と縞模様のズボンを着ていました。

  • 例文

    The groomsmen were all dressed in matching tailcoats and top hats.

    花婿の付添人は全員、お揃いの燕尾服とシルクハットを着ていました。

  • 例文

    The orchestra members were required to wear black tailcoats for the performance.

    オーケストラのメンバーは演奏のために黒い燕尾服を着用する必要がありました。

tailcoatの類義語と反対語

tailcoatの類義語

  • tails
  • dress coat
  • swallowtail coat

tailcoatに関連するフレーズ

  • 夜のイベントのフォーマルなドレスコード。黒い燕尾服、黒いズボン、白いウィングカラーのシャツ、白い蝶ネクタイが必要です。

    例文

    The invitation specified that the dress code was white tie and tailcoat.

    招待状には、ドレスコードは白いネクタイと燕尾服と明記されていた。

  • morning coat

    前部が切り取られ、後部が湾曲した尾を持つ、男性の正式な昼間用コート

    例文

    The groom wore a morning coat with a light-colored waistcoat and striped trousers.

    新郎は、明るい色のチョッキと縞模様のズボンを着たモーニングコートを着ていました。

  • frock coat

    膝丈でフィットしたウエストとフレアスカートを備えた男性用のフォーマルコート

    例文

    The conductor wore a black frock coat and white gloves for the performance.

    指揮者は演奏中、黒いフロックコートと白い手袋を着用した。

📌

tailcoatの概要

tailcoat [teɪlkoʊt]は男性が着用するフォーマルなジャケットで、後ろの 2 枚に分かれた長い布が膝まで垂れ下がっているのが特徴です。オーケストラや結婚式などのフォーマルなイベントやパフォーマンスでよく着用されます。同様のフォーマルコートとしては「モーニングコート」や「フロックコート」などもあります。