cotise

[ˈkəʊtɪz]

cotiseの意味

細い帯 [細い帯や縞模様、特に紋章学では].

cotiseの使用例

以下の例を通じて"cotise"がさまざまな状況でどのように使われるかを見てみましょう。

  • 例文

    The shield was divided into four parts by two cotises.

    盾は2つのコティズによって4つの部分に分けられました。

  • 例文

    The coat of arms had a red background with three cotises in gold.

    紋章は赤い背景に金色の3つのコティスがありました。

cotiseの類義語と反対語

cotiseの類義語

cotiseに関連するフレーズ

  • 紋章にコティスを追加する

    例文

    The shield was cotised with two stripes on either side.

    盾は両側に2本の縞模様がありました。

  • 両腕にコティスが付いた十字架

    例文

    The coat of arms had a cotise cross in the center.

    紋章の中央にはコティス十字がありました。

  • 両側にコティスがある対角線

    例文

    The coat of arms had a cotise bend from the top left corner to the bottom right corner.

    紋章は左上隅から右下隅までコティスが曲がっていました。

cotiseの語源

それは「肋骨」を意味する古フランス語の「コステ」の子孫です

📌

cotiseの概要

Cotise [ˈkəʊtɪz]は、特に紋章学において、狭い帯または縞模様を指す名詞です。盾をセクションに分割したり、紋章に装飾を追加したりするためによく使用されます。例としては、「盾は2つのコティズによって4つの部分に分割されていました」や「紋章は赤い背景に3つのコティズが金色でした」などがあります。