napalm

[ˈneɪpɑːm]

napalmの意味

ナパーム [焼夷弾や火炎放射器に使われる可燃性の高い粘着性ゼリーで、ガソリンを特殊な石鹸でとろみをつけたもの].

napalmの使用例

以下の例を通じて"napalm"がさまざまな状況でどのように使われるかを見てみましょう。

  • 例文

    The use of napalm in the Vietnam War was highly controversial.

    ベトナム戦争でのナパーム弾の使用は非常に物議を醸しました。

  • 例文

    The soldiers were trained to use napalm in combat situations.

    兵士たちは戦闘状況でナパーム弾を使用するように訓練されました。

  • 例文

    The building was destroyed by a napalm attack.

    建物はナパーム弾の攻撃によって破壊されました。

napalmの類義語と反対語

napalmの類義語

  • incendiary gel
  • jellied gasoline

napalmに関連するフレーズ

  • 建物を破壊して火災を引き起こすために使用されるナパーム弾を含む爆弾

    例文

    The napalm bomb was dropped on the enemy's headquarters.

    ナパーム弾は敵の本部に投下されました。

  • napalm strike

    ナパーム弾を使用した攻撃 (通常は航空機またはヘリコプターから)

    例文

    The napalm strike caused extensive damage to the enemy's position.

    ナパーム弾の攻撃は敵の位置に甚大な被害をもたらしました。

  • ナパーム弾を武器とした攻撃的な軍事行動

    例文

    The napalm attack was part of a larger campaign to capture the enemy's stronghold.

    ナパーム攻撃は、敵の拠点を占領するためのより大きなキャンペーンの一部でした。

📌

napalmの概要

ナパーム[ˈneɪpɑːm]は、焼夷弾や火炎放射器に使用される可燃性の高いゼリーです。それは特別な石鹸で増粘されたガソリンでできていて、建物を破壊して火を引き起こすために戦闘状況で使われます。その使用例には、ベトナム戦争や軍事訓練演習が含まれます。「ナパーム爆弾」や「ナパームストライク」などのフレーズは、武器の特定の用途を説明しています。